式典は殿内にて開催
3月28日に「立教188年春の学生おぢばがえり」が親里で開催されました。
「心をつなぎ輪になって喜びあふれる春学」のテーマのもと全国各地の道につがる高校生や大学生などおよそ3000人が会いました。
雨天となったこの日の式典は殿内で行われ、実行委員長の挨拶に続いて真柱様のメッセージを中田表統領が代読され、その後代表2名による感話や決意表明が行われ、参加した学生たちは時代を担う用木へと成人していくことを誓い合いました。

直属アワー
式典後、髙岡に繋がる学生は各教区から髙岡詰所へと計24名の学生が集合し、学生担当委員会委員長の話を聞かせて頂き、その後バーベキューと学生主催のビンゴゲームをし、その後4班に分かれてのTAKAOKAゲームラリーを通してお互いの親睦を深め、楽しみました。
















